RPGの主人公のごとく『主体的』に生きていく

2018/11/10
 
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本名、筧田 聡。 理念、“いいものだらけ”の世の中へ。 株式会社Key-Performance 代表取締役・創業者。 1989年(平成元年)、茨城県生まれ。 起業家・フリーランスの「将来への不安」を減らし、直近の「自由」と「お金」を増やしてます。 「起業茶屋®」「起業の作戦会議室」主催。 いばらき観光マイスターS級認定。 弓道弐段。 サザン好き。 SNSは下のリンクから気軽にフォローしてください♪ ◆簡潔屋【“ふわっと”から“はっきり”へ 】 ◆人生テーマ:大きな愛、たくさんの笑顔、熱い情熱をもって、みんなの人生を輝かせるために働き続ける!
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※ 先に進みたいのに進めない方、必見です!

 

RPGってやったことありますか?

例えば、ドラクエとか、ゼル伝(ゼルダの伝説)とか、ポケモンとか。

 

RPGって、やっているときは、そのキャラクターになりきりますよね?

あれ、わたしだけ?

 

 

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こんにちは!
簡潔屋の 筧田聡です。

 

今回はRPGのように、自ら選んで歩いていこう!という話です。

というのも、わたしはこの日常を、RPGのように楽しんでいるんです。

 

 

RPGと人生を重ねて考えてみましょう!

RPGは、自分でどうするのかを決めなければ先には進めません。

これ、よく考えてみると人生も同じだと思いませんか?

もちろんRPGは人間の誰かが作った世界で、現実の世界とは規模が違いますが。

 

RPGでは、『選択肢』が出てきたときに選択肢を振り払ってキャンセルをして決めなければ、次のシーンに進みません。

別のキャラクターが登場して決めてくれるわけではありませんので、
選択肢ない限り、基本的に進むことはできません。

 

進むために、「はい」か「いいえ」を、“自分で選ばなければならない”ということです。

RPGの世界は、選択することで先に進むことができるシステムになっています。

システムという、ある意味強制的な選択の場だったことが、
少年期の私にとっては、実際の世界で先に進むための練習につながっていました。

次の『シーン』や『ステージ』に進むために、様々なことを自ら決めること。

 

自分では何も決めずに、結局、先延ばしをするという。

ある方は、「先に進みたい」と口ではおっしゃっていました。

しかし、現状はなかなか決めることができていない。

それを自覚されていました。

 

お茶をしながら相談したり雑談したりしていると、RPGが大好きだということがわかりました。

そのため、このブログとほぼ同じ内容のことをお伝えしました。

 

『RPGの主人公のように主体的に生きていく』

それがわかりやすく、彼にヒットしたようで、
すぐに、「はいorいいえ」でモノゴトを決めて、進み始めるようになりました!

RPGをずっとやっていたので、目的に対して選択する力が実は高かったようです。

 

―○――○――○――○――○―

 

次回は、『選択』について書きます。

先に進みたいのに進めない方は、ぜひRPGのように主体的に生きるイメージをもって行動してほしいです。

 

《 さっそく実践 》

RPGにはバックグラウンドミュージックが付き物です♪

日常にBGMを流しましょう!

 

↓BGMはコチラを参考にしてみてください(´・∀・)笑
http://maoudamashii.jokersounds.com/list/game5.html

 

“ いいものだらけ ”の世の中へ

株式会社Key-Performance

代表取締役 CEO
 筧田 聡 Satoshi Kakehida

 

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本名、筧田 聡。 理念、“いいものだらけ”の世の中へ。 株式会社Key-Performance 代表取締役・創業者。 1989年(平成元年)、茨城県生まれ。 起業家・フリーランスの「将来への不安」を減らし、直近の「自由」と「お金」を増やしてます。 「起業茶屋®」「起業の作戦会議室」主催。 いばらき観光マイスターS級認定。 弓道弐段。 サザン好き。 SNSは下のリンクから気軽にフォローしてください♪ ◆簡潔屋【“ふわっと”から“はっきり”へ 】 ◆人生テーマ:大きな愛、たくさんの笑顔、熱い情熱をもって、みんなの人生を輝かせるために働き続ける!

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