想像力は創造力!あなただけのゴールシチュエーションを♪

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こんにちは!

簡潔屋の 筧田 聡 です。

 

ご覧いただき、ありがとうございます!

 

トップダウン設計では、目的(ゴール)からつくるために、

最初の段階では、道のりが全く見えません。

想像次第で、無限のゴールへの道筋(手法)があるということです。

 

plan

 

ゴール(目的)を決めたら、次に“ゴールシチュエーション”を決めます。

 

ここで例え話をしましょう。

「デートの最後でキスをして、笑顔になってデートを終えること」がゴール(目的)だとします。

そのときのシチュエーションとして、どんなことが考えられるでしょうか。

ある人は、観覧車の中でキスをすることを考えます。

ある人は、海風のあたる夜景スポットですることを選びます。

ある人は、タクシーの中でするかもしれませんね。

住宅地の公園のベンチもいいですね。

 

―○――○――○――○――○――○――○―

 

ここではまだ、うまくいく行かないは別として、
ゴールシチュエーションが想像できるかどうかという部分に着目してください。

ここは、設計者であるあなたとアドバイスをくれる人たちの
『想像力』が必要な部分です。

どんなシチュエーションで笑顔になるのか、それがトップダウン設計の第一歩なのです。

 

“ いいものだらけ ”の世の中へ

株式会社Key-Performance

代表取締役 CEO
 筧田 聡 Satoshi Kakehida

 

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事業を「見つけ・創り・育てる」方法を投稿。 ㈱Key-Performance 創業・代表取締役, 起業茶屋®・作戦会議室forBiz 主催, 年間500名集客, 弓道弐段, サザン好き, 茨城県観光マイスターS級 認定, TDU卒, SNSはリンクから気軽にフォローしてください♪ 人生テーマ:大きな愛、たくさんの笑顔、熱い情熱をもって、みんなの人生を輝かせるために働き続ける!